食品ロス×防災を掛け合わせた、全く新しいサブスクリプションサービス。
消防士が推奨する認証栄養食が、月3,980円で12食届きます。
ソナメシは「食品ロス」と「防災の無関心」という2つの課題に同時に向き合います。
「1/3ルール」により、品質に問題のない食品が毎年大量廃棄されています。 メーカーにとって廃棄コストは大きな負担。 ソナメシはこれを定価の10〜15%で調達し、有効活用します。
防災意識はあっても、コストや管理の手間から備蓄が進まない家庭が多数。 ソナメシは「日常のランチ」と「防災備蓄」を統合し、 意識しなくても備蓄が完成する仕組みを実現します。
日本最適化栄養食協会加盟の約600社から、科学的根拠のある認証食品を仕入れます。賞味期限が迫った「廃棄予定在庫」を活用することで、1食331円という破格の価格を実現しています。
月額3,980円(税込・送料込)で、日本最適化栄養食協会認証食品を12食詰め合わせてお届け。常温保存できる食品なので、冷蔵庫のスペースも不要です。届いたらそのまま備蓄棚に並べるだけ。
届いた食品を日常のランチや非常食として消費。次の配送が来るたびに自動で補充される「ローリングストック」が完成します。賞味期限切れの廃棄がなく、常に新鮮な備蓄を維持できます。
「今月は食べきれない」という月は、スキップの代わりに寄贈できます。子供食堂・災害被災地・ひとり親家庭支援など、届け先を自分で選択。「実家の親に送る」「離れた家族への仕送り代わり」という使い方も。あなたのサブスクが、食品ロス削減と誰かへの支援を同時に実現します。
スキップする月は「誰かに届ける月」に変えられます
地域の子供食堂へ。食事に困っている子供たちの食卓を支えます。
能登半島をはじめ、国内の被災地へ。発災後の物資支援として届けます。
食費に困るひとり親家庭への支援団体を通じてお届けします。
「その月だけ実家に届ける」も可能。離れて暮らす家族への備蓄プレゼントに。
※ 寄贈先は順次追加予定です
「日本最適化栄養食協会」は、慶應義塾大学予防医療センターなど 医学・栄養学の権威が参画し、厚生労働省の基準に基づいて 「栄養バランスが最適化された食品」を認証する機関です。
医学・栄養学の専門家による審査
厚生労働省基準の栄養設計
日清食品など大手メーカーも参画
代表は元国際消防救助隊員。命を守るプロフェッショナルとして、 「いざという時に本当に役立つ食と備蓄」を追求してきた経験から ソナメシは生まれました。
非常食は「買ったけど食べたことがない」では意味がありません。 日常的に食べることで、緊急時も慣れた味・食感を摂取できます。
災害時の避難生活では栄養不足が深刻な問題になります。 日本最適化栄養食協会認証の栄養食なら、非常時も適切な栄養を摂取できます。